「楽天モバイルを海外で使うと高額請求になるのでは」と不安に思う人は少なくありません。毎月2GBまで追加料金なしで使えることは知っていても、通話・SMS・着信が別料金になることは見落としやすいポイントです。公式サイトの料金見出しにも「※通話料等別」という注記があります。 結論を先に言うと、データ通信は2GBを超えても最大128kbpsに低速化するだけで、追加のデータはmy 楽天モバイルから自分で購入する方式です。通信量に応じて自動で追加購入される旨の記載は公式にありません。請求が増えやすいのは、主にOS標準アプリでの通話・着信・SMS、データチャージの繰り返し購入、国内の段階料金への加算という場面です。 「月20,000円の利用限度額があるから、それ以上は請求されない」と考える人もいますが、公式FAQは「利用限度額は一時停止の目安金額であり、ご請求の上限金額ではありません」と明記しています。 この記事では、よくある疑問への回答、請求が増える具体的な場面、利用限度額の正しい理解、出発前から帰国後までの防止策を、2026年10月時点の公式情報にもとづいて解説します。料金やサービス内容は変更される場合があります。お申し込みやご利用の前に、各社の公式ページで最新の情報をご確認ください。
目次
楽天モバイルを海外で使った際に請求が増える原因は、「2GBの無料枠を超えたこと」そのものではありません。請求が増える場面は、公式サイトの料金の説明から読み取れます。

海外データ通信の料金見出しには「※通話料等別」という注記があり、2GBの無料枠はデータ通信のみを指しています。
請求が増えやすい経路は、主に次の4つに分けられます。
海外ローミング(データ通信)対応エリアでは、毎月2GBまでプラン料金の支払いのみで利用できます。2GBを超えても通信自体は止まらず、通信速度が最大128kbpsに低速化する仕組みです。
低速化後も通信を続けたい場合は、my 楽天モバイルの「データチャージ」画面から自分で容量を選んで購入する必要があります。容量を選ばずに自動で追加購入される、あるいは自動的に従量課金されるという記載は、データ通信のページには見当たりません。
つまり「2GBを超えたら高額請求される」という理解は正確ではありません。超過後に起こるのは速度の低下です。データチャージを買うかどうかは、利用者が自分で決めます。
データチャージを使わない場合の挙動の詳細は、楽天モバイルの海外ローミングを徹底解説!月2GB無料の使い方と注意点でも確認できます。
my 楽天モバイルの「海外ローミング(データ通信)」は初期設定がオンになっています。現地に着いたあと、端末側でもデータローミング(iPhoneは「モバイル通信」内、Androidは「モバイルネットワーク」内)をオンにすると、対象の国と地域ではプラン料金の支払いのみで通信できます。
対象となるのは、ウルグアイが追加された2026年4月8日時点で、飛行機内を含む107の国と地域です。対象国と地域以外では、データ通信はWi-Fi接続時のみ利用できます。これは課金が発生するわけではなく、そもそも通信できない状態です。利用できる国は端末によっても異なります。
海外で使った分のデータ量は、国内のRakuten最強プランのデータ利用量としても加算されます。通話・SMSの料金は、データ通信の2GB無料枠とは別に発生します。
データローミングの一般的な仕組みを知りたい場合は、データローミングとは?設定方法やオン・オフの違い・注意点をわかりやすく解説も参考にしてください。
項目 | 料金(2026年10月時点) | 課金のされ方 | 税区分 |
|---|---|---|---|
海外データ通信(2GBまで) | プラン料金のみ(追加料金なし) | 月2GBまで無料、超過後は最大128kbpsに低速化 | —(追加料金なし) |
データチャージ(追加データ) | 1GBあたり500円(1GB〜5GBを選択) | my 楽天モバイルから自分で購入、購入日を含め31日間有効 | 不課税 |
OS標準の電話アプリでの発信 | 国・地域別従量課金(公式サイトで国ごとに確認) | 15分かけ放題の対象外 | 不課税 |
OS標準の電話アプリでの着信 | 国・地域別従量課金(例: 米国本土等195円/分) | 海外で電話を受けると着信料が発生 | 不課税 |
OS標準のメッセージアプリでのSMS送信 | 国・地域別従量課金(文字数で通数換算) | 届かなくても課金される場合がある | 不課税 |
国際通話かけ放題(オプション) | 980円/月 | 申込必須、日割りなし | 不課税 |
国内プランの段階料金 | 3GBまで1,078円/20GBまで2,178円/無制限3,278円 | 海外で使ったデータ量も加算されて段階が決まる | 税込 |
通話とSMSの具体的な単価は、国ごとに異なります。楽天モバイル公式サイトの「対応エリア・料金」ページで渡航先を選ぶと確認できます。
楽天モバイルの海外ローミング料金を解説|2GB無料の仕組みと注意点
海外での通話・着信は、使うアプリと端末によって料金の扱いが大きく変わります。Rakuten Linkを使うか、OS標準の電話アプリで発着信するかで、無料になるか従量課金になるかが分かれます。
場面 | Rakuten Link(iPhone) | Rakuten Link(Android) | OS標準の電話アプリ |
|---|---|---|---|
海外→日本へ発信 | 無料 | 無料 | 国・地域別従量課金 |
海外→海外へ発信 | Link同士は無料、相手がLink未使用なら従量課金 | Link同士は無料、相手がLink未使用なら従量課金 | 国・地域別従量課金 |
海外で着信 | Link同士は無料、相手がLink未使用だとiOS標準の電話アプリで着信(従量課金) | 対象の国と地域からは無料(通信が不安定だと標準アプリ着信になる場合あり) | 国・地域別従量課金 |
見落としやすいのは、同じRakuten LinkでもiPhoneとAndroidで着信の扱いが違う点です。特に、相手がRakuten Linkを使っていない場合に差が出ます。
海外でOS標準の電話アプリから発信すると、日本宛でも海外宛でも国・地域別の従量課金になります。15分かけ放題の対象外で、国際通話かけ放題に加入していても、OS標準アプリでの発信は対象になりません。
フリーダイヤルにかけた場合も、相手国の電話会社の事情で通話料・通信料が発生することがあります。呼び出し音が鳴っただけ、ガイダンスに接続しただけでも料金が発生する場合があります。海外から日本のフリーダイヤルには、そもそも接続できません。
キャリア別・国別の通話料金を比較した【2026年】国際電話の料金はいくら?キャリア別・国別の通話料金を徹底比較もあわせて確認できます。
iOS版のRakuten Linkは、相手がRakuten Linkを使っていない場合、Rakuten Linkアプリでは着信できません。公式サイトも「相手がRakuten Linkを利用していない場合、iOS標準の電話アプリに着信いたします。海外にいるときは着信料が発生いたしますのでご注意ください」と注意を促しています。
着信料の例として、アメリカ本土・アラスカ・ハワイ・プエルトリコ・米領バージン諸島の地域は2023年4月1日から195円/分です。電話を受けただけで料金が発生する点に注意が必要です。
Android版のRakuten Linkは、相手がRakuten Linkを使っていなくても、海外の対象国と地域に滞在中であれば着信は無料です。Rakuten Linkの公式料金表でも、Android版の「海外で電話を受ける」は無料と記載されています。
ただし、通信環境が不安定な場合はOS標準の電話アプリで着信することがあり、その場合はOS標準アプリと同額の通話料が発生します。
Rakuten Linkで海外の番号(日本以外)に発信する場合、相手もRakuten Linkを使っていれば無料ですが、相手が使っていなければ国・地域別の従量課金になります。国際通話かけ放題に加入していれば、対象の国と地域への発信は無料です。
Rakuten Linkの無料通話は「海外の対象国と地域」からの利用が前提です。対象外の地域では、Wi-Fiに接続している間のみ利用できます。また、海外ローミング時にRakuten Linkで発信すると、通信事業者の仕様で発信者番号が非通知になる場合があります。
海外でのSMS送信も、通話と同じようにアプリとOSの組み合わせで課金が分かれます。あわせて、データ通信を使い続けるための追加購入や、国内の料金プランへの影響にも気をつけたいところです。
送信方法 | 日本の番号宛 | 海外の番号宛 | 海外での受信 |
|---|---|---|---|
Rakuten Link(Android) | 無料(相手がLink未使用でも、海外の対象国と地域から) | 海外の対象国と地域の番号宛は無料、その他の地域は有料 | 無料 |
Rakuten Link(iOS) | 相手がLink未使用だとiOS標準のメッセージアプリでの送信になり従量課金 | Link同士は無料、相手がLink未使用だと標準アプリでの送信になり従量課金 | 無料(Link同士。相手がLink未使用の送受信は標準アプリ扱い) |
OS標準のメッセージアプリ | 国・地域別従量課金(文字数で通数換算) | 国・地域別従量課金(文字数で通数換算) | 無料 |
送信したSMSが、海外の通信事業者側の都合で相手に届かない場合があります。公式サイトは、この場合も通信料が発生することがあると説明しています。送信が完了していない場合でも、通信料が発生することがあります。
AndroidのRCS(チャット機能)がオンになっていると、海外滞在中のSMSが標準アプリに届くことがあります。Rakuten Linkで受け取りたい場合は、RCSをオフにしておく必要があります。
容量 | 料金(不課税) | 有効期限 | 購入方法 |
|---|---|---|---|
1GB | 500円 | 購入日を含めて31日間 | my 楽天モバイルの「データチャージ」画面から購入 |
2GB | 1,000円 | 同上 | 同上 |
3GB | 1,500円 | 同上 | 同上 |
4GB | 2,000円 | 同上 | 同上 |
5GB | 2,500円 | 同上 | 同上 |
データチャージは自動で購入されるわけではなく、利用者が必要なときに自分で容量を選んで買う仕組みです。使うたびに買い足すと、1回の金額は小さくても合計は積み上がります。購入したデータチャージの容量は、国内のRakuten最強プランのデータ利用量にはカウントされません。
2GBを超えるデータ通信が見込まれる場合は、トリファのようなデータ通信専用の海外eSIMを併用する方法もあります。
「2GB無料」は、海外ローミングの料金がかからないという意味であり、使った量は国内のRakuten最強プランのデータ量にも加算されます。公式サイトは「海外ローミング(データチャージ)毎月2GBまで無料 追加1GBあたり500円 ※プランのデータ利用量に加算」と説明しています。
国内での利用量 | 海外での利用量 | 合計 | 適用される段階 | 月額(税込) |
|---|---|---|---|---|
0GB | 2GB | 2GB | 3GBまで | 1,078円 |
2GB | 2GB | 4GB | 3GB〜20GBまで | 2,178円 |
18GB | 2GB | 20GB | 3GB〜20GBまで | 2,178円 |
19GB | 2GB | 21GB | ギガ無制限 | 3,278円 |
この表は、公式の「プランのデータ利用量に加算される」という説明と、Rakuten最強プランの段階料金を組み合わせた計算例です。公式がこの組み合わせそのものを例示しているわけではありません。国内の利用量が段階の境目(3GB・20GB)に近い月ほど、海外利用分がきっかけで段階が上がりやすくなります。
対応する航空会社・機体の機内では、データ通信(海外ローミング)が毎月2GBまで無料で使えます。追加の申込は不要で、利用量は海外ローミングとして扱われ、プランのデータ利用量に加算されます。
機内で通話・SMSを使う場合は、国際通話・国際SMSの料金表に準じた課金になります。機内ローミングは国際通話かけ放題の対象外で、国際SMSの無料対象国にも含まれません。機内で通話・SMSを使うには「海外ローミング(データ通信)」をオンにしておく必要があります。機内の通話・SMS単価は、搭乗前に公式の「対応エリア・料金」ページで確認してください。
対応する航空会社・機体は限られており、2025年4月19日時点で公式ページに一覧が示されています。利用する航空会社や機体が対応しているかは、搭乗前に確認しておく必要があります。
機内でのWi-Fi・通信手段全般については、飛行機のWi-Fiを徹底解説!仕組み・料金・航空会社別サービスの最新情報で詳しく解説しています。
楽天モバイルには、海外/国際サービスの利用額が一定額を超えると利用を一時停止する仕組みがあります。ただし、この仕組みは請求そのものに上限をかけるものではありません。

基準額 | 公式の扱い | 停止の保証 | 再開方法 |
|---|---|---|---|
20,000円(毎月の利用限度額) | 超過した場合にサービスを停止することがある | 停止する義務を負うものではない | 翌月1日に自動でリセットして再開、当月中の再開は精算が必要 |
5,000円ごと | 超過するごとに一時停止することができる | 停止する義務を負うものではない | my 楽天モバイル(Rakuten Linkアプリ内)の契約プラン画面で「国際通話・国際SMS(海外でOS標準の電話アプリ・メッセージアプリ利用時)」をオンにして再開 |
20,000円も5,000円も、超えた瞬間に国際通話・国際SMSが止まる「上限」ではありません。公式サイトも、この停止はリアルタイムで行われない場合があると説明しています。また、限度額の対象が「海外/国際サービス」全体なのか「国際通話・国際SMS」なのかはページによって書き方が異なり、データチャージが対象に含まれるかどうかは公式サイトでは確認できません。
楽天モバイルの公式FAQは、次のように明記しています。
> 「利用限度額は一時停止の目安金額であり、ご請求の上限金額ではありません。利用限度額20,000円超過後も利用実績に応じて料金が発生しますので、あらかじめご了承ください。」
同じFAQには、20,000円を超えうる具体的な場面も示されています。海外でOS標準の電話アプリを使って1回で長時間通話した場合、通話料だけで20,000円を超える可能性があります。また、海外でOS標準のメッセージアプリを使ってSMSを送信した場合、料金がmy 楽天モバイルに反映されず、一時停止されないまま20,000円を超える可能性があるとされています。
このほか、停止前に発生した料金はすべて請求されること、my 楽天モバイル上の表示は目安であることも、公式ページに注記されています。
5,000円ごとの一時停止は、my 楽天モバイル(Rakuten Linkアプリ内)の契約プラン画面から再開できます。「国際通話・国際SMS(海外でOS標準の電話アプリ・メッセージアプリ利用時)」をオンにします。
20,000円の利用限度額を超えてサービスが停止した場合は、翌月1日に自動的にリセットされて再開します。当月中に利用を再開したい場合は、楽天モバイルコミュニケーションセンター(050-5434-4633)に連絡し、登録しているカードで当月分の国際通話・国際SMSの利用料金を全額精算する必要があります。要望で再開した場合は、その月に発生したすべての料金が請求されます。
出発前・滞在中・帰国後のそれぞれの場面で、設定や確認の仕方が異なります。
「国際通話・国際SMS(海外でOS標準の電話アプリ・メッセージアプリ利用時)」は初期設定がオンになっています。2024年12月10日より、以前この設定をオフにしていた人も含めて全員が自動的にオンへ変更されました。OS標準アプリでの通話・SMSを使わないのであれば、自分でオフにする必要があります。
オフにした場合に海外でOS標準の電話アプリの着信がどう扱われるかは、公式サイトで確認してから決めてください。iPhoneでRakuten Link未使用の相手から電話を受ける予定がある人は、特に確認しておきたい点です。
海外→日本への発信は、Rakuten Linkを使えば無料です。利用前に、日本国内で楽天回線への接続とRakuten Linkの認証を済ませておく必要があります。
海外の番号へよく電話する人には、国際通話かけ放題というオプションがあります。
項目 | 内容 |
|---|---|
月額料金 | 980円(不課税、日割りなし) |
対象国 | 65の国と地域(2023年10月1日時点) |
対象となる発信 | 日本から海外はRakuten Link・OS標準アプリとも対象。海外から海外(日本を含む)はRakuten Linkのみ対象 |
対象外 | OS標準アプリでの海外からの発信、機内ローミング、ミャンマー、加入前に利用した通話 |
加入前に行った通話は対象外で従量課金になるため、公式サイトも「必ず、国際通話の利用前にオプション申し込みを行うよう」注意を促しています。出発前に申し込んでおくほうが安全です。
海外から日本に電話をかける方法|+81のかけ方と一番安い手段【2026】
楽天モバイルの公式FAQは、「特定のデータ利用量に対して、利用上限の設定や超過前の通知設定はできません」と説明しています。容量を使い切りそうになったときに自動で知らせてくれる仕組みはありません。
利用量は、my 楽天モバイル(Rakuten Linkアプリ内)の「データ・料金」画面の円グラフで、当月のデータ利用量(概算)と海外ローミングエリアの高速データ残容量を確認できます。詳しい利用内訳は「利用状況」で過去60日分をさかのぼれます。
データ高速モードをオフにしていても、データ利用量自体はカウントされます。iCloud+のプライベートリレーをオンにしている場合は、Rakuten Linkの通話・メッセージもデータ利用量に含まれます。
ワーキングホリデーや留学など長期間海外に滞在する場合、一部の海外通信事業者では90日以上のサービス利用が許可されないことがあります。
また、「Rakuten最強プラン(データタイプ)」を契約している場合、国際通話はそもそも利用できません。2026年2月24日以降に申し込んだ契約では、国際SMSも利用できなくなっています。
海外ローミング・国際通話・国際通話かけ放題の提供エリアや条件は、予告なく変更される場合があります。
帰国後は、my 楽天モバイルで「海外ローミング(データ通信)」をオフにし、端末側のデータローミング(iPhoneは「データローミング」、Androidは「ローミング」)もオフにしておきます。
my 楽天モバイル上に表示される利用量や限度額は概算・目安であり、実際の金額は毎月の請求書で確認する必要があります。海外でOS標準アプリを使った通話・SMSの利用額や、海外での着信転送サービスの利用額は、翌月の利用分と合算して請求される場合があります。着信転送の単価は公式サイトに明記されていないため、利用する場合は楽天モバイルに確認しておくと確実です。
「請求が来た」と感じたときは、まずmy 楽天モバイルの利用状況と請求書の両方を確認します。
楽天モバイルの海外ローミング設定方法|出発前から帰国後まで全手順を解説
楽天モバイルの2GB無料枠や通話の使い方と組み合わせる選択肢として、データ通信専用の海外eSIMを使い分ける方法もあります。

トリファはデータ通信専用の海外eSIMで、電話番号は付きません。iPhoneの場合、普段使っているSIMカードを入れたままeSIMを追加できるため、通話用の番号は維持しながらデータ通信だけを別のeSIMに切り替えられます。
日本の番号で電話を受けたい場合は、デュアルSIM対応の端末であれば、国内SIMをオンにし、データローミングをオフにしたうえで、デフォルトの音声回線を国内SIMに設定する方法もあります。この場合、海外での通話料は自己負担になります。楽天モバイルの通話・SMSの使い方を変えずに、データ通信だけを分けたい人に向いた選択肢です。
トリファは前払い(プリペイド)制の決済方式です。対応エリアは200以上の国と地域にわたります。
購入・設定・データ残量の確認・チャージ・チャットサポートは、すべてアプリ内で完結します。トリファは、アプリダウンロード数No.1の海外eSIMアプリです(2025年4月〜2026年3月、AppTweak調べ、iOS/Android合算)。日本人スタッフによる有人チャットサポートを24時間365日利用できます。

ライター
トリファ編集部(海外旅行の準備・現地情報担当)
海外旅行におけるベストシーズン、持ち物、現地で気をつけることなど、海外旅行の準備と現地情報を初心者にもわかりやすくまとめています。内容は必要に応じてトリファの現地スタッフへのヒアリングを行い、現地の状況も踏まえて整理しています。あわせて季節・制度・営業時間など変わりやすい情報は、公的機関や交通機関・施設の一次情報を確認し、変更があれば記事へ反映します(記事内に最終更新日を明記)。
カテゴリで探す

楽天モバイルの海外ローミングを徹底解説!月2GB無料の使い方と注意点
2026.03.02

データローミングとは?設定方法やオン・オフの違い・注意点をわかりやすく解説
2026.03.02

楽天モバイルの海外ローミング料金を解説|2GB無料の仕組みと注意点
2026.03.21

【2026年】国際電話の料金はいくら?キャリア別・国別の通話料金を徹底比較
2026.05.03

飛行機のWi-Fiを徹底解説!仕組み・料金・航空会社別サービスの最新情報
2026.07.29

海外から日本に電話をかける方法|+81のかけ方と一番安い手段【2026】
2026.05.03

楽天モバイルの海外ローミング設定方法|出発前から帰国後まで全手順を解説
2026.03.21